ログイン

ご登録済みの方は
こちらからログイン

ログイン

カゴの中を見る

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品を探す

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

商品カテゴリ

モルト

商品コード: bruichladdich409

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 正規

販売価格(税込10%): 5,001 円
在庫数: 在庫あり
数  量

カゴに入れる

商品おすすめポイント

そのアイラモルトは海辺の丘の斜面でつくられる 

 

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 正規

 

(スコティッシュ バーレイの名前 ラベルが変わりました。)

 

Bruichladdich The Classic Laddie

 

原産国:イギリス

容量:700ml

度数:50度

 

ブルイクラディはアイラ島の蒸留所。スコットランド産大麦100%を使い、

創業当時のオリジナルの機械で職人たちがゆっくり丁寧に蒸留。

海岸沿いのロッホ・インダールの倉庫で熟成され、アイラ島の湧き水をつかい

、蒸留所にて冷却ろ過や着色をせずにボトリング。

 

フローラルでエレガントというブルックラディのクラシックなスタイルを表現すべく、

マスターディスティラーのジム・マッキュワンにより、厳選した樽からつくられた。

 

ノンピートで、まさにブルックラディの決定版。

スコットランド産の大麦100%。マルチ・ヴィンテージ。

 

 

 

ブルイックラディ蒸留所

ブルイックラディはスコットランドでもっとも西に位置する蒸留所である。

ヘブリディアン諸島アイラ島、西海岸、インダール湾岸にその蒸留所の美しい白壁が続く。

インダール湾のちょうど対岸にはボウモア蒸留所が見えている。

ブルイックラディ蒸留所は1881年にブレンダーとして有名なハーベイー家により設立された。

ブルイックラディとはゲール語で、「海辺の丘の斜面」という意味。

1994年に一度閉鎖されたものの、2001年5月に蒸留所の閉鎖を惜しむ

新オーナーによって操業が再開された。

新オーナーの一人はウイスキー業界に伝説を残した男。

かつてボウモア蒸留所で“ブランド・アンバサダー”まで務めた、ジム・マッキューワン氏である。

伝説の男の感性よっていのちを吹き込まれた、幻の蒸留所では、

香り豊かで洗練されたアイラモルトが今日も造られている。

   

ポットスティルは4基。小ぶりのストレートヘッド型。

コンピューターや自動機器を一切使用せず、昔のままに職人たちによる妥協のない手造り。

ここでは120年以上前の創業当時の設備を未だに使い続けている。

古くさいと言われればそれまでだが、

その頑なさがブルイックラディのほかにはない個性と特徴を生み出している。

ウイスキーの蒸留は時間をかけて,

急がずにゆっくりとスピリッツを取り出す技術が使われている。

冷却濾過やカラメル着色は一切行わない。

使用する大麦に焚きつけるピートは微量にとどめられており、

アイラ島の中でも特に細くて長いスティルネックから造りだされるウイスキーは、

この島で最もエレガントで洗練された華やかな味わいを生み出す

ブルイックラディはワイン愛好家でも楽しめるウイスキーだといわれる由縁がそこにある。

 

アイラモルトの中では、アイラ独特の要素(ヨード臭や潮、海藻の香りなど)は弱く、

ドライでクリーン。

ボディはミディアムからライト。

アイラモルトの入門酒的な感じでしょうか?。

甘味の要素もアイラモルトの中では一番感じます。

 これは、この蒸留所で使用している仕込み水が、

他のアイラ島の蒸留所の物よりも、 ピート香や色が薄く、それがこの銘柄の特徴でしょう。
 

 

関連商品

オクトモア 08.1 スコティッシュ・バーレイ 

オクトモア08.4 ヴァージンオーク

ブルックラディ アイラ・バーレイ2010

ポートシャーロット10年

ポートシャーロット アイラ・バーレイ2011

ブルックラディ ベア・バーレイ 2008

ブルックラディ ジ・オーガニック 2009

 

 

 

数  量

カゴに入れる

その他のおすすめ商品

カリラ12年 正規

販売価格(税込10%)
    4,378 円

アードベッグ10年 正規

販売価格(税込10%)
    4,280 円

ラガヴーリン16年

販売価格(税込10%)
    6,380 円

ボウモア18年

販売価格(税込10%)
    8,759 円

ラフロイグ PXカスク 1000ml 並行

販売価格(税込10%)
    8,085 円

キルホーマン マキヤーベイ 正規

販売価格(税込10%)
    5,170 円

この商品に対するお客様の声

 

 

このページのTOPへ